2026年度版 夢育カレンダー®販売中

夢育カレンダーの使い方

夢育カレンダーを効果的にご活用いただけるように、
夢育カレンダーの使い方をご紹介いたします。

夢育カレンダーの前提

夢育カレンダーは、
ただ予定を書きスケジュール管理するためだけのものではありません。

夢を育てる
行動につなげるためのカレンダーです。

そのため、いつ始めても価値の高いカレンダーとなっています。

① 夢育カレンダーを用意する

まず、夢育カレンダーをお持ちでない方は、
以下より夢育カレンダーを入手ください。

② 付箋を用意する

現在、夢育カレンダーには、付箋は付属していませんので
お近くの100均などで自分のお気に入りの付箋を購入して用意してください。

私は、こんな感じの付箋を使ってます。

必要なものが用意出来ましたら、

③ 購入者専用メルマガに登録する(無料)

夢育カレンダーが手元に届きましたら、
カレンダーの表紙を開いていただくと、
簡単な使い方とQRコードが記載してあります。

ご自身のスマホでQRコードを読み取っていただくと
購入者専用のメルマガ登録フォームにアクセスが出来ますので
無料登録しておいていただけたらと思います(強制ではありません)。

夢育カレンダーをご購入いただいた方には、
その月の運気やテーマ、そして、毎月19日の夢育の日に
開催しております夢育オンライン会(ZOOM)に関するご案内等
お届けしております。

購入者専用メルマガにご登録していないと
毎月19日のご参加に関するご案内が届きませんので
ご注意ください。

④ 月のはじめにテーマを決める

夢育カレンダーを使い始める時、
また月のはじめに「今月のテーマ」の箇所に、今月のテーマを書きます。

ここは付箋ではなく、
直接カレンダーに書いてください。

たとえば、

・整える
・無理をしない
・一歩進む
・自分を大切にする

立派な言葉でなくて大丈夫です。
このテーマが、今月のあなたの軸になります。

⑤ 付箋に書く(毎日)

毎日やることは、とてもシンプルです。

付箋に、

・今、やりたいこと
・夢や要望
・不満
・改善したいこと

この中から、
ひとつだけ書いてください。

こんな感じです♪

前向きでなくていいです。
きれいな言葉でなくて大丈夫です。

⑥ 書いた付箋を貼り付ける

書いた付箋は、その月の上の夢育マップのシートに貼り付けます。

こんな感じ

最初の内は、貼る場所は深く考えないでOK。

慣れるまでは、ひたすら書き出すことが目的です。

少しずつゆとりが出てきたときに、意識していく感じで大丈夫です。
細かい内容は、ワークショップでお伝えしていきます。

⑦ 書けた日は丸をつける

付箋を書いて貼れたら、
その日の右上の□欄に〇を入れてください。

これは、続いていることを見える化するためです。

⑧ 毎月19日夢育オンライン会(ZOOM)に参加する

毎月19日は夢育の日です。

毎月その日に、夢育オンライン会(ZOOM)を夢育カレンダー購入者様向けに
開催しております。

基本的に無料でご参加いただけますので
出来る限りご参加いただけることで
より深く使い方を学ぶことが出来ますし、
継続のお役にも立ちます。

ご参加につきましては、③の購入者専用メルマガにて
ご案内しておりますので、
お知らせが届くようにしていただけたらと思います。

⑨ 月末の振り返り

月の終わりには、
一か月を振り返ってみてください。

どんなことを感じていたか。
テーマ通りに過ごせたか。

そして、夢育カレンダーの毎月の下部にある
「今月のひとこと」と「今月貼った付箋の枚数」を書きます。

たとえ一枚だったとしても、
それは、自分と向き合った大切な時間の証です。

ちなみに、前月に全て実践いただけた場合は、
19日(夢育の日)をご自身へのご褒美の日として
楽しみを追加されるのも良いかと思います。

尚、翌月以降は、また同じ工程で
④~⑨を繰り返して、素敵に積み重ねながら
夢を育てていただけたら嬉しいです♪

⑩ 年末には裏表紙を書きます

1月から12月まで素敵に積み重ねられた後には、
夢育カレンダーの裏表紙に、
「この一年で、あなたの夢にどんな変化がありましたか?」と
「2027年は、どんなことをしたいですか?」の入力欄に
記載してください。

1年の大切な振り返りの時間と、
新たな夢を決める時間です。

そして、もしご自身の変化を素敵に感じられたのであれば、
また翌年の夢育カレンダーをお買い求めいただけたら幸いです。

※ 書けない日があっても大丈夫

夢育カレンダーを実践いただく中で、
もし書けない日があったとしても、
自分を責めないでください。

また思い出したときに
書けば大丈夫です

ご自身が楽しみながら実践いただけることが
とても大事です。